そろそろ花粉なくなるかな?大使です。
今日もモーニングを紹介していく。
最近多いですね!
嬉しい!
僕は嬉しい、ガッチさんも嬉しい!=みんな幸せ
であります。
どこの地域のモーニングでしょうか。
私のモーニングマップを見ていただければ分かりますが、空白地域があります。
そこを目指して…

おっと!
見慣れたカラーリングの車ですね。
ナンバープレートは完全にアウト。
向かった先はおちょぼさんの近くです。

ひらがなで
すわき
であります。
ランチバリ推しですね。
しかし今回はモーニング。

ウッヒョ〜
大好物の外観であります。
店のフォルム、文字のフォント、カラーリング
全てにおいて美しい。
ナスカの地上絵のような絵が屋根に描かれています。

全体的に良い色味のサンプルたち。
あの外観でこのクオリティでサンプルが残っているのは素晴らしいことです。
全て死んでいてもおかしくない。
中に入っていくぅ。

渋すぎる…
地元のジジババちょっとジジ多め。
ほぼ満席である。
平均年齢は78歳。
「いらっしゃい。何にしますか。」

と歓迎されれば、このセットが出てくる世界線。
モーニング自体が初見だとこの状況をうまく理解できないでしょう。
「私はいつどのタイミングで乳酸菌飲料を注文したんだ?」
と迷宮に入っていきます。
大丈夫、あなたの感覚はおかしくないです。

藤棚を連想させるチケットたち。
美しいですね。

厳ついフォントのメニューですね。
このフォントなんて言うんですっけ。

ランチタイムの推しがやはり強めです。
うわ、すわきランチはコーヒー付きで850円じゃん。
やっす。
気になります…
弱すぎるドラゴンズを中スポで拝んでいたらモーニングは到着。

「見て!あれが幻の赤い滝よ!」
「ジャムモーニング百名滝に選ばれているあの滝⁉︎」
ざわついてます。
店内が非常にざわついています。
あ、おさらいですけど、トーストとコーヒー以外は水と一緒に提供されてます。笑
これがすわきのモーニング。
素晴らしい内容です。

威風堂々
素晴らしいジャム率。
物価高騰の世の中を感じさせないですね。

のんびりと時間が経つ。
なかなかに渋いローカル喫茶体験。
いいね。
やっぱり私はキラキラなカフェよりも渋い喫茶店が好きある。
心が落ち着くね。
この渋さがいつまでも消えないように。
我々が支えていきましょう!!!!!
最高の雰囲気すわき。
ぜひ行ってみてください〜