大阪旅で新喜劇見てこればよかったなぁ〜、大使です。
サントリービール工場京都の工場見学が前編で終了しました。
ツアーが終了するとバスに乗り込み、工場敷地内を走ります。

綺麗に丁寧に積み上げられた空樽。

12階建てであります。
なかなか高層ですね。
地震が起きたら…って考えるとちょっと怖い。

イカチイトラック。
全国にビールを届けてくれる隠れた主役です。

巨大タンクを横目にバス移動。
さてさて、試飲会場に到着。

防災用具が収納してある。
どうやって使うかは…
なんだろねこれ。
そしてついに、

きた〜!!!!!
時刻はまだまだ午前。
旅の戦いは朝から始まるんだ。

プロが作る神泡である。

デンマーク語で乾杯します。
「スコール!」
こいち元気かな。
こいち会いたいぞ!
7月待ち遠しい〜

もはや飲み屋にしか…
ええ感じやな〜

京都限定のビールグラスです。
可愛い〜

なんと香るエールは自分で注げるんです〜
私は15年前の経験を活かし、そつなくこなす。
流石のセンスです。
大司くんはまぁまぁ。

楽しそうなおじさん二人。笑
この自分で入れるサービスは嬉しいですね。
熊本では自分では入れる体験できなかったので、京都ならでは?

こんなサービスもあります。
こちらも素敵なサービスです。
絵柄は数種類ありました。
そして戦いの30分は終わりのゴングが鳴りました。

10分に一本のペースはいつだってきつい…笑
普段は野球観戦以外はビールは一杯までと決めているのできつかったですが、とってもいい時間でした。

素敵な工場でした。
そして美味しいビールをありがとう。
今度はキリンとアサヒに行ってみたいな〜
京都なら山崎の工場もあるし…

サントリー通りだ〜
って大司くんが色々説明してくれます。
ガイド付きはいつでも安心安全で楽しい。
長岡京駅でバスを降り、次の目的地へ。
お腹が減っております。
見知らぬ土地で行くお昼ご飯と言えば…
このブログの読者様でしたらご想像は容易かと。
駅から歩いていくぅ。

いい看板である。
カットのトがハサミになってるのがミソ。

看板全てのフォントが違う。
一つの視線でこれだけのレトロフォントが見れるのはそうそうない?

なんか指さしてるけど、何かは忘れた。

陰影が素敵。
それにしてもこの日は暑かった。
半袖で来て正解だったな。
お店はもうすぐそこ。
ってとこでキリがいいので終わっておきましょうか。
明日はまた素敵すぎるお店の紹介です。
お楽しみに〜