文春砲撮られてみたい、大使です。
昨日の記事は激渋喫茶でのモーニング。
よかったですね〜
最高でした。
最高だったけれど、そこで終わるわけにはいかない。
もちろんハシゴをする。
それが一人モーニング合宿。
続いては。

後付けの二ユー。
小文字が苦手なのでしょうか。
お店はこんな感じ。

なんかすごいフォルムですね。
養老天命反転地を彷彿させるバラバラ感。
この色合い、素敵です。

一階にはカラオケバーのようなものが”あった”ようです。
今もやってるのかな。
階段を上がって中に入っていくぅ。

こうやって営業中が置いてあると、やってるかどうか不安なんですよね。
この看板はこんな隅っこに置いてはいけません。
もっと目立つとこに置かないと。

素敵な壁のタイル。
これはいいですねぇ。
お店に入るとママが、
「何人?」
と聞いてきます。
「一人です」
と指と一緒にいいますが、
「え?二人?二人なの?」
と言ってきます。
えっと…
誰か見えてますか?
席に着くと、外が見えます。

タイトルに川を眺めるとありますが、だいぶ怪しいですね笑
見えるうちに入りません。
失礼しました笑

店内は渋いです。
二方向が大きなガラスなので店内はかなり明るい。
明るい店内はいいよね。
写真も撮りやすい。
窓際の席には地元マダムが居座っている。
「90超えて生きているのはよくない。生きすぎた。」
なんて重いことを朝から話しているんだ…
そんなん言われたらリアクションできへん。
って盗み聞きしてたらモーニング到着。

シンプルイズベスト
であります。
もう、特筆することはありません。

このお店はモーニングの内容よりも、雰囲気ですね。
最高の雰囲気です。
モーニングの提供が終われば、ママは地元民の会話に入っていく。
それはもう伝統芸である。
こういう老舗喫茶では本当によく見る光景ですね。
ここでも見れて嬉しい。
長良川沿いにいくことがあれば、せひ行ってみてください〜