まだ休めてないから2025の気分、大使です。
だいたい月末は仕事を休めません。
無論、12月31日も。
最高のメンバーとの仕事を終えて、一度家に帰る。
21時過ぎ、最後の晩餐を食べに町へ繰り出します。
31日に開いているお店は少ない。
それも仕方ないことであります。
年末だもの。
って考えると年末開いているお店があるとありがたい。
さて毎年恒例のお店に行ってみましょう。

まるしん食堂
であります。
毎年恒例で提供される料理を目的に。

夜なよな肉すい2025
であります。
年末恒例の肉すいです。
でもとりあえず肉すいの前に...

いただきます。
2025もお疲れ生でした。
肉すいの提供はすぐ。

ひょ~
一年ぶりの肉すいだ。
これが本当に美味しくて、毎年恒例なのでこれ食べるとマジで年末を感じる。
恒例の行事があるって良いですね。
最近は暖かくて年末はおろか、クリスマスですら実感がありませんでした。(それは私だけ?)
しかしこの肉すい。
年が変わる直前にようやく、ようやく年末を感じました。

今年もごちそうさまでした!
また来年も食べたいっす。
私の年末行事は続きます。
続いては。

のがわ
であります。

いつもは昼にお世話になっているお店。

この日は一年の終り。
22時半からの年越しそば営業です。
ここも毎年の恒例。

年越しそばなので蕎麦のみの提供です。
私は月見にしました。

きた~
普段はうどんを注文しますが、この日だけは蕎麦。
ここはお出汁が本当に美味しいのでこの時間でもスッと余裕に食べれる。
右下の小皿が充実の内容なのが嬉しい。

大晦日に相応しい年越しそばです。
しかもこの蕎麦750円って安いですよね。
古い町並みのすぐ近くにあるのにこの安さ。
どれだけ美味しいものを食べるか、どれだけ高いものを食べるか。
それも幸せだけれども、毎年同じように同じものを同じ時期に食べる。
それが一番幸せだなと。
蕎麦を食べながら思いました~
さぁ、今年もほどほどに、年末の幸せをめがけてほどほどに生きてきますね~