勝手に岐阜県観光大使

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コロナの闘病生活を振り返る

お酒を飲まなかった時期の反動がスゴイ、大使です。

 

 

12月26日仕事中に体が猛烈に怠くなり、簡易抗原検査キットで検査。

とっても綺麗に二本線が入り、陽性の疑い。

 

「コロナになると猛烈な腰痛になる人もいる」

そんな情報も受け取った。

 

そうだ、21日くらいから腰付近に激痛がある。

接骨院へ行ったけど全く治る気配がなかった。

接骨院の先生、コロナ移ってないかな。

マスクしてたから大丈夫か。

 

 

そして仕事終わりに市のPCR検査場へ行く。

簡易検査キットよりも綺麗でクッキリと二本線が入る。

 

見事陽性であります。

 

次の日から7日間自宅療養。

いやいや、長すぎやろ。

年始の仕事始めは3日。

長い...

 

おそらく陽性が出る二、三日前からきっと菌は持っていて、陽性だったんだよ。

なので31日大晦日の時には体のだるさは少し残るものの、30日31日と陰性を確認。

 

 

陽性が確定して県のフォローアップセンターに陽性登録。

ここから自宅療養という名の年末年始休暇が始まります。(外出不可)

 

僕が陽性になったと知った友人や会社の人たちがたくさん差し入れをしてくれた。

本当に本当にありがとうございました。

 

 

僕の家の前にはヤクルトのBOXがある。

だいたいヤクルトの上に差し入れが置かれるのも密かの楽しみだった。

ヤクルトのBOXてたくさんの使い方ができるね。

そしていい目印です。

 

 

フォローアップセンターに登録する際に「支援物資」の申請もしました。

 

「いやいや、差し入れ貰ってるんやから支援物資いらんやろ」

って思われる方もいらっしゃると思いますが、僕の場合ですけど腰に激痛があったので体を動かすのが本当にしんどくて、ご飯を炊く力もないわけです。

なのでレンチンできるものなどを送ってくれる支援物資は本当に必要なものなのです。

 

ちなみに中身はこんな感じです。

水、缶詰、チンご飯、ティッシュ、トイレットペーパーなど。

必要最低限の生き抜く物資です。

 

これだけ物資として送っていただけるってのは正直驚きです。

すごく嬉しい。

 

他にも驚きはあって、

 

あれ?

サントリー天然水の北アルプスってありましたっけ?

今までは南アルプスと奥大山と阿蘇でしたっけ?

まさかの北アルプスが仲間入り。

 

でも調べてみると2021年夏から販売されているみたい。

コンビニとかで水買わないから分かんなかった笑

飛騨にいて水買うことないですからね。

 

気になる採水地。

 

長野県大町市か。

ええとこやん。

 

硬度は10㎎/Lらしいですが、軟水も軟水ですね。

高山の水道水がこれくらいの硬度ですので、一番高山に近い。

ちなみに奥大山は20㎎、南アルプスは30㎎、阿蘇は80㎎。

田舎者は利き水できますので北アルプスと阿蘇の水はきっと分かると思います。

たぶんね笑

 

水って本当に面白くて、同じ飛騨でも採水地によって硬度が全く違う。

 

 

完全にタイトルと内容が脱線しましたね~

2023年もこんな感じで行きますよ~笑

 

 

明日から仕事復帰ではありますが、ボチボチ働いていこうと思います。

 

コロナはやっぱり普通の風邪ではないですね~

感染して気が付きました。

 

コロナはただの風邪説とかマスク必要ない説を説いてる人いますけど、まぁ常識の範囲内の主張で済ませていただければと思います。

 

あの腰の痛さは尋常じゃなかった笑

実際コロナが治ってきたらあの腰の痛みも治りましたので。

 

 

とにかく皆さま、感染しないことが一番なのでお気を付けくださいませ。

では、明日から頑張ります~〇